猫ちゃんが喜ぶ!無農薬のネコクサを与えて健康に!

最近SNSでは、猫ちゃんのおもちゃが人気のようです。商品名はここでは伏せますが、

1つ目は羽のついた猫じゃらしがグルグル回転する電動猫じゃらしです。これは猫の本能を刺激するだけでなく、どうしたら猫じゃらしを捕まえられるか猫が一生懸命に考えるので、全身を使って遊ぶことができます。

2つ目は、動く魚のおもちゃです。魚のリアルなぬいぐるみの中に猫の喜ぶまたたびなどのニオイが入っていて、しかも尻尾が打ち上げられた魚のようにパタパタと動き「けりぐるみ」とも呼ばれているシュールな猫のおもちゃです。

 

多くの猫ちゃんは、動くものに興味を持つので、プレゼントに選ばれる方は多いと思いますが、猫ちゃんの健康のために「ネコクサ」をチョイスするのはいかがでしょうか?

ネコクサは、毛玉を吐き出すためや胃腸の調子を整えるため、ビタミン摂取のためなど、大切な猫ちゃんの健康を維持するためにおすすめの商品です。

飛んで跳ねて、おもちゃを捕まえて遊ぶことも猫ちゃんの健康には大切ですが、体の中から健康になることも大切なことです。

 

埼玉県北葛飾郡の飯塚園芸では、ねこちゃんの健康のために無農薬で育てたネコクサの販売を行っております。

ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

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ポインセチアが枯れてしまう原因は?

せっかく育てているポインセチアを枯らしたくはないという方は是非注意をして頂きたいポイントがいくつかありますので、今回少しお話をさせて頂きたいと思います。

(1)日光が少ない

ポインセチアは日光が多い環境が育成条件の一つとなります。暗い場所においていると、だんだんと変色してしまい、放っておくとそのまま枯れてしまいます。

(2)水分のバランスが悪い

水やりについても基本的に多い目に水を与えることが必要です。水分が少なすぎると全体に十分に水分を吸収することができなくなってしまいます。一方で、多すぎるのも腐ってしまう原因になりますので状態をよく観察するようにしてください。

(3)寒い

ポインセチアは寒い気温の下では十分に成長させることができないと知られています。万が一、失念してしまい寒い気温においてしまった場合には、直ちに暖かい場所に戻してあげてください。

埼玉県北葛飾郡飯塚園芸では、主に道の駅でネコクサ、ポインセチア、パンジー等の生け花の卸売りをさせて頂いております。無農薬で大切に育てました植物を栽培しておりますので、ご用命の方はお気軽にお問い合わせください。

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ポインセチアのお手入れについて

ポインセチアを育てるにはポインセチアに見合った正しい育て方を心がける必要があります。今回は、ポインセチアのお手入れの方法について、少しお話をさせて頂きたいと思います。

まず前提として、ポインセチアを育てる場所はなるべく日の当たるところにするのが良いでしょう。比較的暖かい気温を好みますので、温度が下がる時間帯や季節には冷気を防ぐための工夫を施さなければいけません。夏は屋外で、冬は室内で育成するのがオススメです。

ポインセチアを上手に育てるには十分な水やりが必要です。基本的には一日一回程度で十分ですが、夏にはすぐに蒸発してしまいますので、朝行った後に夕方~夜に再度水をかけてあげるようにしましょう。また、肥料には緩効性のものを与えてあげましょう。場合によっては、液体肥料を月に数回利用することで代替することもできます。ただし、冬の間は休眠しているので肥料は与えないでください。

埼玉県北葛飾郡飯塚園芸では、主に道の駅でネコクサ、ポインセチア、パンジー等の生け花の卸売りをさせて頂いております。無農薬で大切に育てました植物を栽培しておりますので、ご用命の方はお気軽にお問い合わせください。

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ポインセチアを育てる前に

ポインセチアを育てるときには、いくつかの知っておくべき点があります。今回は、ポインセチアを上手に育てようと考えている方に向けて、押さえておくべき予備知識について少しお話をさせて頂きたいと思います。

ポインセチアというのは、大きな意味で花の名称ですが、いくつかの品種があります。例えば、有名なものでいうと、グートピア・レッドフォックス・ウィンターローズなど鮮やかな色合いのポインセチアを楽しむことができます。

さて、ポインセチアを育てるには、鉢植えで育てていくことが基本です。このため、鉢植えに培養土、そして鉢受け皿などを購入してしっかりと準備するようにしましょう。一般的な培養土であれば特に心配する必要はありませんが、使用する土は水はけのよいものを選ぶのが良いでしょう。もしも使用してみて気になるようであれば、砂などを入れてみて調整してみてください。

埼玉県北葛飾郡飯塚園芸では、主に道の駅でネコクサ、ポインセチア、パンジー等の生け花の卸売りをさせて頂いております。無農薬で大切に育てました植物を栽培しておりますので、ご用命の方はお気軽にお問い合わせください。

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花の組み合わせ~キホン的な配色ポイント~

植物を組み合わせるときの最大のポイント!そして、楽しみは、
花の色の組み合わせではないでしょうか?

「配色はどうしようかな」
「どんな花を組み合わせようかな」
「庭でいままで育ってきた草花とあう花苗はどれだろう」

配色と同時に、それぞれの花のかたちや、全体的なバランスも念頭に入れておきましょう。
長期間、植え替えをしない場合には、一目引くような個性的な配色ではなく、
飽きがこないこと、庭や住居との調和を優先させると、まとまりやすくなります。

キホンとなる配色のポイント!2つをご紹介します!

①穏やかな印象を与える「同系色」

赤、ピンク、紫、のように、似通った色を組み合わせる「同系色」は、
色が似ているので調和がとりやすいのが一番のポイントです。
そして、穏やかな印象を楽しめます。

同系色の花を楽しむには、花の形や大きさの異なる植物を選んで組み合わせると
その変化が楽しめ、飽きのこないガーデニングに仕上がりますよ。
できるだけ変化にとんだ花々を組み合わせてみてください!

 

②はっきりとした印象を与える「コントラスト」のある配色

赤と白、黄色と紫のように「色相」(色の違い)「明度」(色の明るさの度合い)が
違うものどうしを組み合わせて作るのが「コントラスト」のある配色です。
組み合わせた色どうしが、お互いに引き立てあうので、
明確ではっきりとした印象に仕上がります。

こうしたコントラストを活かす配色は、どちらかというと
広めの花壇などが向いているようです。

同系色でも、濃淡の違うものを組み合わせると、
一味ちがう趣となります。

ご参考にしていただけますと幸いです。
素敵なガーデニングづくりをお楽しみいただけますように
今後も、お役に立てるブログを発信してまいります!

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